大分学習センター

【大分】競技と高校生活を両立 トップアスリートコース3年生・後藤絆さんが西日本大会で優勝!

勇志国際高等学校には、スポーツなどの競技活動に励みながら、高校生活との両立を目指す「トップアスリートコース」があります。

自分が打ち込んできた競技を続けたい。
大会や競技でさらに上を目指したい。
そして、競技だけでなく高校生活もしっかり送りたい。

そんな生徒たちが、それぞれの目標に向かって挑戦しています。

大分学習センターでも、トップアスリートコースで学びながら、日々の練習や大会に取り組んでいる生徒がいます。

今回は、そんなトップアスリートコースの生徒から、うれしい大会結果が届きました!

🥋 栖杯西日本空手道選手権大会で優勝!

トップアスリートコース3年生の後藤 絆さんが、空手道の大会で見事優勝しました!

2026年8月30日(日)、佐賀県鳥栖市民体育館で開催された
「栖杯西日本空手道選手権大会」に出場。

後藤さんは、

高校生 男子70kg以上の部 優勝

という素晴らしい結果を収めました!🥇

 

 

日々の練習を積み重ねながら、学業と競技活動の両立にも取り組んでいる後藤さん。

自分の好きなことや得意なことを大切にしながら、高校生活の中でも目標に向かって挑戦できることは、トップアスリートコースの魅力のひとつです。

これからも競技を通してさまざまな経験を重ねながら、さらなる高みを目指して挑戦を続けていきます。

後藤さん、優勝おめでとうございます!
今後のさらなる活躍も楽しみにしています✨

「好きな競技を続けながら、高校生活も大切にしたい」

そんな高校生活を考えている方は、ぜひ勇志国際高等学校の学び方やコースについて知ってみてください。

 

関連する記事

CONTACT
勇志国際高等学校について
詳しくはこちら