勇志国際高等学校 大分学習センターのトップアスリートコースに在籍する2年生、釘宮咲千華さんが、素晴らしい成績を収めました。
釘宮さんは、4月19日(日)に福岡県北九州市の北九州市立総合体育館で開催された第18回 全日本空手道選手権大会に出場しました。
そして、高校・一般女子重量級の部で見事優勝という快挙を達成しました。

日々の努力を積み重ね、全国の舞台で結果を残した釘宮さん。本当におめでとうございます。
勇志国際高等学校では、競技に真剣に取り組む生徒が、学業と夢を両立できる環境づくりに力を入れています。通信制高校ならではの柔軟な学び方を活かし、スポーツや芸術、専門分野に挑戦する生徒たちを全力で応援しています。
今回の優勝は、釘宮さん自身の努力はもちろん、目標に向かって挑戦し続ける姿勢が実を結んだ結果です。
これからも、さらなる高みを目指して活躍されることを、教職員一同心より応援しています。

勇志国際高等学校 大分学習センターでは、スポーツと高校卒業の両立を目指す生徒を応援しています。夢に向かって頑張りたい皆さん、私たちと一緒に新しい一歩を踏み出してみませんか。

